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山崎まさよしボンカレーオリジナル曲 “うたたね ボンカレーVer.”スペシャルムービー!

山崎まさよしさんがボンカレーのために書き下ろしたオリジナル曲「うたたね ボンカレーVer.」にのせて、
働くお母さんを応援するスペシャルムービーをお届けします。

インタビュー

頑張るお母さんを応援したい、というボンカレーの想いに共感し、
オリジナル曲を作っていただいた山崎まさよしさんに、
楽曲に込めた想いについてインタビューしました。

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子どもに安心して食べさせられる
ボンカレー

「僕、カレーが大好きなんですよ。ボンカレーが発売されたのが1968年なので、子どものころ、あのレトロな看板をたくさん見た記憶がありますね。ボンカレーに一番お世話になったのはやっぱり独身時代かな。大阪の知り合いが、ことあるごとに松山容子さんがパッケージに描かれたボンカレーを送ってくれたのでよく食べてました。そういう意味では、ボンカレーが僕のアーティスト生活を支えてくれたといっていいかも(笑)。ちなみにボンカレーはそのまま食べてもおいしいけど、僕はダシを入れて鍋で煮て、カレーうどんにする、なんてアレンジもやっていましたね。

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つい先日、ボンカレーネオの中辛を初めて食べたら、素材のうまみがしっかりとカレーに溶け込んでいてめっちゃおいしかった! これまでレトルトといえば“保存料まみれ”ってイメージがあったけど、実際には合成着色料や保存料を一切使わず徳島の工場で手間暇かけて作られていると聞いて驚きました。これなら子どもにも安心して食べさせられますよね」

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現代の働くお母さんへ

「今回の曲は「ボンカレー」という明確なテーマがあったので、曲作りはそこまで苦労しませんでしたね。自分のなかにも「懐かしさ」や「ぬくもり」というキーワードがすぐに浮かんできたから、人の気持ちにスッと溶け込むような曲にしよう、ってイメージできたんです。

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歌詞は、共働きで子育や仕事に追われる現代のお母さん像を描きました。詩の中にもある通り、おしゃれもしたいけど同窓会にも行けずに毎日が過ぎていく――そんなお母さんを応援したいという思いを込めたんです。ボンカレーならきっと、そんなお母さんの強い味方になってくれるはず。「レトルトカレーを出すなんて母親としての仕事をさぼってる」なんてマイナスに考えるんじゃなく、「ちょっとサラダを付け加えたりするだけで、ちゃんと夕食にもなる」ってプラスに捉えられるといいですね。フィルムで撮ったような雰囲気のあるスペシャルムービーと共に、たくさんの人に何か感じ取ってもらえたらうれしいです」


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